ココグルメの安全性を口コミ評価!原材料と成分や製造方法まで徹底検証

国産手作りドッグフードで、大人気のココグルメ安全性が高いと、愛犬家の間で広く認知されています。

しかし原材料や栄養成分などが、愛犬の身体にどのような影響を与えるのか、説明できる飼い主は少ないのではないでしょうか。

製造方法を公開しているココグルメには健全な印象がありますが、どんなドッグフードにも購入前の注意点があります。

本当に愛犬が食べても大丈夫なのか、ぜひ記事の内容を参考にして、検討してみてください。

ココグルメってどんなフード?

cocogourmet-box
cocogourmet-chicken
cocogourmet-poke

総合評価
(4.3)

原材料
5.0
添加物
3.5
安全性
5.0
栄養成分
4.5
コスパ
3.5

▼ 人間も食べれる安全品質 ▼

継続利用でずーっと20%OFF♡

内容量100g/袋
定期価格5,990円(16袋)
4,990円(12袋)
対象全年齢/全犬種
タイプフレッシュフード
主原料チキン/ポーク/フィッシュ/ジビエ
特徴グレインフリー
グルテンフリー
ヒューマングレード
GMOフリー
チャイナフリー
すべて税込み価格

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初回のみ利用で解約OK
全額返金保証あり

執筆者の紹介

人間と同じように考えて
愛犬と一緒に生活しています。

目次

ココグルメは安全性の高いドッグフード

結論として、ココグルメは安全性の高いドッグフードです。

ココグルメが安全性の高いドッグフードといえる理由は、大きく分けて5つあります。

なぜココグルメの安全性が高いといえるのか、詳しく解説していきましょう。

ココグルメの安全性1:原材料の透明性

原材料の透明性が高いココグルメは、どこの部位の肉を使用しているかまで、細かく飼い主へ情報提供しています。

メニュー名原材料
チキン
鶏肉(むね、レバー、ささみ、ハツ、かわ)、さつまいも、かぼちゃ、にんじん、小松菜、ごま、殺菌乳酸菌、粉末昆布
/ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Zn、Cu、Fe、Mn)、ビタミン類(C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)
ポーク
豚肉(もも、レバー、ハツ、かた、かたロース)、さつまいも、ブロッコリー、かぼちゃ、ごま、かつお節粉、殺菌乳酸菌、粉末昆布
/ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Zn、Cu、Fe、Mn)、ビタミン類(C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)
フィッシュ
すけそうだら、まぐろ、かぼちゃ、にんじん、ブロッコリー、さつまいも、キャベツ、かつお節粉、食用なたね油、ごま、真鯛オイル、粉寒天、殺菌乳酸菌、粉末昆布
/ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Fe、Zn、Cu、Mn)、ビタミン類(コリン、C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)
ジビエ
鹿もも肉、さつまいも、豚レバー、豚かた肉、豚ハツ、かぼちゃ、ビーツ、キャベツ、にんじん、まいたけ、えのきたけ、ごま、真鯛オイル、殺菌乳酸菌、粉末昆布
/ミネラル類(Ca、P、Cl、Na、Zn、Cu、Fe、Mn)、ビタミン類(コリン、C、ナイアシン、E、パントテン酸、B2、B1、B6、A、葉酸、D、B12)
2023年8月1日お届け分よりレシピがリニューアル。追加された原材料に下線。

しかも徹底したヒューマングレードだから、飼い主も一緒に食べてOK。

余計な添加物を一切含んでおらず、生産者の顔まで見える透明性の高いココグルメは、愛犬に安心して与えられるドッグフードです。

原材料は徹底したヒューマングレード

ココグルメの原材料は、徹底したヒューマングレードです。

実際に食べてみれば分かるのですが、シンプルに食材そのものの味がするため、人間が食べられるものしか使っていないと納得できます。

ドライフードの場合、粒を見てもどんな原材料が使用されているのか分かりません。

その点ココグルメは肉や野菜など使用食材をそのまま自分の目で確認できるため、手作り風ペットフードならではの安全性があります。

原材料に余計な添加物がない

ココグルメは無添加フードではありませんが、原材料に余計なものを一切使用していない安全性の高いフードです。

市場に出回っている商品の中には、使用している原材料に表示義務がない場合、あえて記さないメーカーが存在します。

消費者はメーカーの公開する情報を信じるしか術がないため、細かく表記されていない原材料に不安を覚えるのは当然です。

しかしココグルメは原材料に使用している添加物まで丁寧に開示しており、高い信頼性があります。

公表している原材料のなかで、唯一ココグルメが添加しているのは、食材だけではまかなえないビタミンやミネラルです。

ココグルメは総合栄養食の基準を満たすために、ビタミンやミネラルをサプリメントを使って補っています。

明確な理由があって添加しているものの、サプリメントに一部合成の原料を含むココグルメ。

食品安全委員会の発表によると、合成サプリメントはヒューマングレードであっても安全性や有効性は確立しているといえません。

参考文献:「健康食品」に関する情報 | 食品安全委員会

とはいえ合成ビタミンやミネラルは、清涼飲料水やバターなどの製品に多く使用されており、飼い主である私たちも日常的に摂取する機会が多いのは事実です。

ココグルメは今後、天然のもののみを利用できないか企業努力を続ける方針を発表しています。

人間社会における食品事情でオーガニック製品の入手に苦労する背景や、粗悪品が出回っているドッグフード業界の現状をふまえると、ココグルメの安全性は優秀だと評価できます。

国産原材料でトレーサビリティを確保

ココグルメの原材料はすべて国産品を使用することにより、トレーサビリティを確保できています。

主要原材料は、すべてココグルメのホームページで詳細に記載されており、食品レベルで向き合う企業努力が伝わります。

国内の農家で作られた食材のみを使用しているため、生産者の顔が見える安心感

ココグルメが運営しているwebマガジンやYouTubeでは、実際に農家さんが顔出しインタビューに応じており、どのように育てているか具体的に公表していました。

原材料へのこだわりをきちんと見える形で飼い主の元へ届けてくれるココグルメは、安全性に信頼のおけるフードです。

ココグルメの安全性2:栄養バランスは動物栄養学の専門家がレシピ監修

スクロールできます
項目AAFCO2016
成長・繁殖期
妊娠・授乳期
最小値
AAFCO2016
成犬維持期
最小値
AAFCO2016
最大値
チキンポークフィッシュジビエ
タンパク質
(%以上)
22.518.013.4
(47.9)
15.0
(46.9)
10.8
(47.8)
12.5
(47.2)
脂質
(%以上)
8.55.55.5
(19.6)
8.0
(25.0)
3.6
(15.9)
4.3
(16.2)
( )内は乾物換算した値
参考文献:AAFCOの栄養基準(2016全編,後編)

ココグルメの整った栄養バランスは、AAFCO(The Association of American Feed Control Officials)を基準にしています。

動物栄養学の専門家がレシピ監修しているので、栄養バランスの裏付けもバッチリです。

ココグルメの監修者
  • ペット栄養管理士:荒木幸子先生
  • 北海道大学 動物機能栄養学研究室:小林泰男教授
  • 獣医師:浴本涼子先生

ココグルメは水分を多く含んでいるため、AAFCOの基準値と比較するには、以下の計算式で乾物換算しましょう。

乾物量(DM)=栄養成分÷(100ー水分)×100

乾物換算してみた結果は、以下のとおりです。

 メニュー名 チキンポークフィッシュジビエ
タンパク質
(%以上)
13.1
(47.8)
14.0
(47.1)
12.6
(46.8)
11.6
(45.0)
 脂質
(%以上)
5.4
(19.7)
6.7
(23.6)
4.1
(15.2)
4.3
(16.7)
粗繊維
(%以下)
0.8
(2.9)
0.8
(2.7)
0.4
(1.5)
0.6
(2.3)
 灰分
(%以下)
1.3
(4.7)
1.3
(4.4)
1.1
(4.1)
1.3
(5.0)
 水分
(%以下)
72.670.373.174.2
 エネルギー
(kcal/100g)
116kcal128kcal105kcal104kcal
( )内は乾物換算した値

自宅での手作りご飯は自分で栄養計算をして調理しなくてはならないため、上手くバランスを保てない一面があります。

しかしココグルメはAAFCOの栄養基準を満たしているため、解凍するだけの少ない手間で、誰でも簡単にバランスの整った手作りフードを愛犬に与えられます。

初めてフードを与える場合はトラブルを懸念してしまいますが、ココグルメなら獣医師による無料オンライン相談が受けられるため、安全に対処可能です。

ココグルメの安全性3:栄養成分で愛犬の身体を支える

ココグルメの原材料に含まれる栄養成分は、以下の特徴をもって愛犬の体を支えます。

鶏むね肉

鶏のむね肉は、低脂肪で高タンパク質の食品です。
若鶏肉(皮つき)は、100gあたり145kcal、タンパク質21.3g、脂質5.9gが含まれています。
タンパク質だけでなくビタミンB群、ビタミンD、ナイアシンなど様々な栄養素を含む特徴があります。
とくにビタミンB1は糖質の代謝に重要な役割を果たすほか、神経系の正常な機能にも必要です。
ビタミンB2はエネルギー代謝に必要な栄養素であり、ビタミンB6は脂質やタンパク質の代謝に関与して、免疫機能の向上にも役立ちます。

鶏レバー

鶏レバーは、筋肉や臓器の形成に必要な栄養素です。
視力の維持や免疫力の向上に関与する栄養素のビタミンAが、多く含まれています。
また赤血球の形成に必要な栄養として、鉄分も注目されています。

豚肉もも肉

豚もも肉は、柔らかな肉質とあっさりした甘味が特徴的です。
100gあたり171kcal、タンパク質20.5g、脂質10.2gを含んでいます。
ビタミンB群や鉄を含んでおり、脂質にはコレステロールが含まれます。

豚レバー

豚レバーは、ビタミンA、鉄、ビタミンB12、葉酸を多く含みます。
タンパク質も豊富に含んでいるため、身体の様々な部位の形成や修復に役立ちます。

まだら

真鱈は、高タンパクで低脂肪な魚です。
ビタミンB12を多く含む特徴があり、神経機能や赤血球の生成に働きかけます。
また細胞のエネルギー生産に必要なナイアシンも含んでいます。

鹿肉

鹿肉は、低脂肪で高タンパクな赤身が特徴のお肉です。
100gあたり147kcal、タンパク質22.6g、脂質5.2g、鉄3.4mgを含んでいます。
鹿肉は亜鉛の良いソースであり、にほんじかで100gあたり2.9mgが含まれています。
亜鉛は、免疫機能の維持や細胞の成長に必要な栄養素です。

小松菜

緑黄色野菜の小松菜には、ビタミン・ミネラル・食物繊維などが豊富に含まれています。
とくにビタミンKが豊富に含まれており、血液の凝固や骨の形成に必要な栄養素です。
ほかにもカルシウム、ビタミンC、食物繊維、カロテノイドが含まれており、日常生活で積極的に取り入れたい栄養素が多く含まれています。

にんじん

にんじんは、βカロテンを豊富に含んでいる食材です。
βカロテンはビタミンAに変換されて、目の健康維持に役立ちます。
ほかにも豊富な栄養素はビタミンC、カリウム、食物繊維、ビタミンKです。
1年を通して入手しやすく、日常的に摂取しやすい食材として多くの人に愛されています。

さつまいも

さつまいもには、ビタミンC・ビタミンB6、食物繊維、カリウム、アントシアニンなどの栄養素が多く含まれています。
ビタミンCは免疫力を高める働きに注目される栄養素です。
食物繊維は、腸内環境を整える作用があり、カリウムは心臓や神経の健康を維持する働きがあります。
またアントシアニンには、抗酸化作用があります。

ブロッコリー

ブロッコリーは、ビタミンC・カルシウム・食物繊維・カロテノイド・ビタミンKなど、様々な栄養素を豊富に含んでいるため、積極的に取り入れたい野菜です。野菜の中では鉄分や葉酸も多く含んでおり、身体づくりをサポートしてくれます。

かぼちゃ

かぼちゃは、秋から冬にかけての代表的な季節野菜のひとつ。
ビタミンA、C・カリウム・食物繊維・シトルリン・マグネシウムなどの栄養素を含んでおり、シトルリンというアミノ酸も注目されています。
また、かぼちゃの種は漢方にも用いられます。

トマト

トマトは世界中で広く栽培されている人気の高い野菜です。
ビタミンCやA・カリウム・ポリフェノール、食物繊維などが含まれます。
抗酸化作用をもつポリフェノールと、ビタミンAに変換されて目や皮膚や粘膜の維持に働きかけるリコピンが、とくに注目さています。

じゃがいも

じゃがいもは多くの国で一般的に消費される根菜で、炭水化物の主要な源として知られています。
じゃがいもの炭水化物は消化吸収が容易で、重要なエネルギー源となります。

ビーツ

奇跡の野菜と話題になっているビーツは、鮮やかな赤紫色が特徴の野菜です。
食物繊維、ビタミンB6、マグネシウム、銅などの栄養素を含んでおり、ポリフェノールや硝酸イオンの働きにも注目が集まっています。

キャベツ

キャベツは栄養価が高く、多くのビタミンやミネラルを含む野菜のひとつです。
とくにビタミンCと食物繊維に注目され、低カロリーでありながら効果的に栄養が取れるため、広く親しまれています。

えのきたけ

えのきたけは、きのこ類の中でビタミンB1が多く含まれています。
味にクセのない食材で、カリウム、鉄、マグネシウム、亜鉛などのミネラルも含んでおり、食物繊維にも注目されています。

まいたけ

まいたけは、ビタミンB2やDを豊富に含むきのこ類です。
ビタミンB2は細胞の新陳代謝を促進する働きがあり、ビタミンDはカルシウムやリンの吸収を促進します。
食物繊維やポリフェノールもあり、体に必要な栄養を含んでいます。

参考文献:日本食品標準成分表2020年版(文部科学省)

さらに食材の栄養成分を損ねない調理方法を採用することで、家庭の手作りご飯を再現したようなフードに仕上がっています。

ココグルメの安全性4:製造方法は低温加熱調理

ココグルメの製造方法は、おいしさと栄養の両立を実現する低温加熱調理を採用しています。

低温加熱調理とは、時間をかけることで食材の旨みを逃すことなく、高温殺菌と同じ効果を保つ方法です。

  1. 従業員の健康診断や検便、毎日の健康チェックの実施
  2. カットされた食材の検品
  3. 材料をかくはん機に入れムラなく混ぜ合わせる
  4. 袋に詰め、食材の栄養が失われないよう低温加熱調理
  5. できたてを急速冷凍
  6. 冷凍庫で保管。2〜3日でお客様のもとへ出荷
引用元:株式会社バイオフィリア プレスリリース

中心温度を何度何分間保つといった内部情報までは公開されていませんでしたが、ココグルメは食品工場で製造されているため、まず問題ないと評価できます。

ココグルメの安全性5:人間の食品業界でもハイレベルな衛生管理

ココグルメは、人間の食品業界でもハイレベルな衛生管理で調理されています。

製造工場マルヒ食品株式会社
株式会社タカ商
実績学校給食や介護食事業
衛生基準食品衛生法/HACCP
製造方法1.低温加熱調理
2.急速冷凍
3.真空パック
※令和3年6月1日に本格施行された「食品衛生法等の一部を改正する法律」に基づいて、すべての食品等事業者は、HACCPに沿った衛生管理の実施が義務化されています。

ココグルメはマルヒ食品株式会社と株式会社タカ商の2箇所で生産されており、それぞれ学校給食や介護食事業などの実績がある工場です。

厚生労働省は1回300食以上または1日750食以上を提供する調理施設に対して、HACCPに沿った衛生管理をおこなうよう、大量調理施設衛生管理マニュアルを1997年3月24日付けで公布しました。

大量調理施設衛生管理マニュアでは、食中毒予防のために中心温度75℃ で1分以上加熱と、ノロウイルス汚染のある食品は85〜90℃で90秒以上など、調理工程が細かく定められています。

人間の食品業界でもトップレベルの衛生管理基準では、検便による従業員の健康管理はもちろんのこと、髪の毛一本落とさない体制を基本にしており、定期的に食品衛生監視指導が入ります。

栄養士の飼い主

日本の大量調理施設で製造されている時点で、かなり高い水準の衛生管理をしていると分かります。

愛犬Mダックス

非常に安全性の高い工場で製造されているココグルメは、安心して愛犬に与えられるね!

ココグルメの異物混入疑惑を調査

万全な安全体制のあるココグルメですが、2019年12月頃に異物混入騒動がありました。

ココグルメが第三者機関に委託して調査した結果、羽鞘(うしょう)と呼ばれる尾羽の軟骨だったと判明しています。

羽鞘(うしょう)とは、鶏のぼんじりにあたる部分で、人間が食べられるお肉です。

軟骨がストロー状のような形をしていたため、異物混入疑惑が浮上しましたが、ココグルメの品質に問題がなかったと証明されています。

しかし利用者に不安を抱かせてしまったことを重く捉えたココグルメは、レシピをリニューアル。

利用者の声を即座に反映し、少しの不安も取りこぼさない真摯な対応をするここグルメには、安全と安心だけではなく、大きな信頼があります。

安全性の高いココグルメを愛犬に試した口コミ

本当にココグルメは安全なのか、実際に届いた中身を確認していきましょう。

ココグルメの中身
  1. ここぐらし(小冊子)
  2. チキン100g×6袋
  3. ポーク100g×5袋
  4. フィッシュ100g×5袋

初回980円のお試しBOXから始めた際にスタートガイドブックをもらいましたが、2回目の継続では日常生活に役立つ小冊子が届きました。

小冊子には、お出かけスポットやアレンジレシピなどの情報が掲載されており、ボリューム満点の内容が楽しめます。

3種類セットの定期便を注文したので、1箱の内容はチキン6袋ポーク5袋フィッシュ5袋です。

すべてのメニューに共通して、以下の添加物は使用していません。

未使用の添加物

酸化防止剤・発色剤・pH調整剤・保存料・着色料・化学調味料・香料

またグレインフリーかつグルテンフリーに対応しており、GMOフリーの原材料を使用した中身となっています。

ココグルメを試した愛犬の食いつき動画

実際に我が家の愛犬へ与えてみた結果、動画を見ていただければ分かる通り、ココグルメを完食しました。

食べ終わった後も、お皿を綺麗に舐めている様子から、食欲が刺激されて満足できたと受け取れます。

動画では撮影しきれませんでしたが、ご飯を与える前はジャンプして喜びながら、ココグルメを待ち望んでいる様子が伺えました。

全メニューを試してみたところ、残すことなく完食できたので、ココグルメとミニチュアダックスの愛犬は相性が良かったと分かります。

食欲を示さなかった過去のある愛犬が完食したことから、ココグルメは食いつきが良いフードだと判断しました。

ココグルメを食べた愛犬の健康状態

比較項目便の量頻度
ドライフードのみ普通量2〜3回/日
ドライフード+ココグルメ普通〜少量1〜2回/日
ココグルメのみ少量1回/日

ドライフードを食べていたときと比較して、ココグルメのみに移行した愛犬の便は少量です。

色・形・柔らかさなど便の質が正常であることから、ドライフードよりもココグルメの消化吸収率は高いと分かります。

水分を多く含むフードを食べさせるので、下痢があるかもしれないと心配していましたが、一度もしていません。

ほかに飼い主の感覚としては、毛並みが良くなって艶が増したような気があるものの、個体差の関係により、客観的な評価は難しいです。

写真や動画を見ていただければ分かる通り、愛犬に涙やけはできていません。

これまでも涙やけができた経験はないため参考になりませんが、飼い主の感覚的では、目ヤニ量に変化はないと感じました。

フレッシュフードのみを与えていると一気食いするようになったため、愛犬の行動に変化はありましたが、幸福そうに喜んでいる姿が見れるようになったので、フレッシュフードは最適な選択肢になったと感じています。

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ココグルメを人間が食べた感想

実食してみたところ、ココグルメは本当に人間が食べられる高品質フードでした。

味や食感など、個人的な感想について以下にまとめています。

塩味がある
食感パサパサしている
大きさ1cm程度で肉や野菜の歯応えがある

ココグルメは全メニューに共通して塩味を感じますが、総合栄養食の基準を満たしたバランスの良いフードです。

水分の多いフードにもかかわらず、意外にもパサパサとした食感で、グレインフリーかつグルテンフリーの特性によってか、肉質感の強い印象がありました。

具材は1cm程度の大きさにカットされており、肉や野菜の歯応えがしっかりとあります。

とはいえ人間が食べられるということは、食材の新鮮さや質の良さを意味しています。

肉の味わいが好みなワンコなら、美味しく食べられるフードのように感じました。

ココグルメを試して分かったメリットとデメリット

ココグルメはメモリがない

ココグルメのパッケージには、給餌量を一目で把握できるメモリがついていません。

ただしココグルメは非常にシンプルな設計になっており、1袋100gという分かりやすさから、割合でだいたいの把握が可能です。

とはいえ与え過ぎや足りない恐れがあるため、面倒ではありますが、しっかり計量をおこないましょう。

多少の手間がかかるデメリットはあるものの、適量を与えることで、栄養バランスが整ったココグルメの魅力を最大限に活用できます。

ココグルメはチャックがない

さらにココグルメはチャックがないため、開封口をそのままにしておくと、中身が飛び出すデメリットがあります。

フリーザーバッグに入れて保存したり、フードクリップで閉じたりしておくと衛生的です。

フードクリップがない場合は、洗濯バサミで挟んでおくのも手軽な方法のひとつ。

実際に見ていただければ分かる通り、ココグルメは水分の多いフードです。

栄養士の飼い主

冷蔵庫の中で倒れても、汁がこぼれないように工夫して、衛生的に保管しましょう。

ココグルメは業界最安値の初回割引きが魅力

ココグルメの大きなメリットは、数あるフレッシュフードの中でも最安値の初回割引きです。

業界最安値の初回70%割引きを実施しているココグルメは、驚愕の980円で4種メニューがお試しできます。

しかも定期コースは20%OFFでずっと継続できるだけでなく、利用に応じたポイント制度で、さらにお得!

手作りごはんデビューを考えているなら、ぜひココグルメから挑戦してみてはいかがでしょうか。

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ココグルメはヘルシー傾向

ココグルメは、全メニューでヘルシー傾向な栄養バランスになっています。

例えばチキンを例にして、他のフレッシュフードとのエネルギー量の違い低い値順に確認してみました。

メーカーエネルギー(100gあたり)
バディフード100kcal
ココグルメ116kcal
ペトコトフーズ148kcal
ウェルフー180kcal

もちろんメニューによって栄養価は異なりますが、ココグルメは全メニューで比較的ヘルシーな傾向があります。

ココグルメはヘルシー傾向がありながらも、良質なタンパク質を与えられるメリットがありますので、体重が気になるワンコにぜひ検討してみて下さい。

ココグルメは全メニューアレルギー対応

ココグルメは全メニューで、グレインフリーかつグルテンフリーに対応しており、遺伝子組み換え原材料を使用していません。

強いていうなら、チキンメニューがありますので、鶏アレルギーのわんちゃんは注意してください。

ココグルメは使用部位を細かく記載していますので、特定原材料の把握が容易なフードです。

安全性の高いココグルメを愛犬に試した評価

 項目評価採点
総合
4.3点
◎満点(4〜5点)
◯平均以上(3.5~2.5点)
△平均より下(2~1点)
×加点なし (0点)
原材料
5点
食品用原材料の使用
使用部位の透明性
アレルギー配慮
産地の公開
チャイナフリー
添加物
3.5点
合成添加物なし
天然添加物の使用
不要な添加物なし
GMOフリー
有機食品の利用
安全性
5点
食品工場での生産
第三者機関の認定工場
生産ラインの一貫性
トレーサビリティの確保
生産工場の公開
栄養成分
4.5点
良質なタンパク源
水分が取れる
AAFCOの基準クリア
ケア成分の配合
栄養素を損なわない調理方法
コスパ
3.5点
1日当たりの値段が安い
割引きがある
サンプルを配布している
返金保証がある
ローテーションしやすい
◯1点、△0.5点、×0点で採点しています。

上記の評価項目において、ココグルメの安全性と原材料は満点でした。

ココグルメは使用部位を明確に記載しているだけでなく、すべて国産の原材料に統一することでトレーサビリティを確保しています。

全メニューでグレインフリーかつグルテンフリーに対応しており、GMOフリー原材料を使用しているココグルメには、余計な添加物が一切含まれていません。

人間基準のハイレベルな衛生管理をしている食品工場で作り上げたココグルメは、文句なしの安全性があります。

愛犬の健康を支える栄養バランスは、獣医師監修で裏付けもバッチリ!

一般的なフードに比較して高価な一面があるものの、100%ヒューマングレードの高品質フードなココグルメ。

長く愛犬と一緒にいたいなら、思い切って試してみたいフードです。

ココグルメを利用した人の口コミ評判

ほかにココグルメを利用した人は、どのような口コミをしているのか評判を調査してみたので、紹介します。

ココグルメの良い口コミ評判

ココグルメは、愛犬が夢中で食べるようになったり、体調が良くなったりなど、良い口コミが目立ちました。

ココグルメの良い口コミ
  • アレルギーがあっても食べれる
  • 涙やけがなくなった
  • 毛並みが良くなった
  • 食いつきが良い
  • 良い匂いがする
スクロールできます

アレルギーを持っている愛犬でも、該当する原材料を含まないメニューを選択して、上手に食べれている様子が分かります。

ココグルメの悪い口コミ評判

反対にココグルメの悪い口コミを調査してみたところ、残念ながら相性の合わない愛犬もいると分かりました。

ココグルメの悪い口コミ
  • 食べない
  • 愛犬の嫌いな原材料が入っている
  • 思っていた見た目と違った
  • ジビエが購入できない
スクロールできます

人気のジビエが購入できなかったり、写真からの予想と見た目が違っていたりなど、悪い口コミもありましたが、ココグルメに期待しているからこその意見です。

追記:2023年8月1日のお届け分より、ジビエが定期便で購入できるようになりました。

ココグルメを購入する前の注意点4つ

納得の安全性があるココグルメですが、購入する前の注意点が4つあります。

愛犬にあったフードなのか、飼い主がよく見極めて利用しましょう。

アレルギーや初めて食べる食材に注意する

ココグルメは、グレインフリーかつグルテンフリーのドッグフードです。

アレルギー反応が起こりやすいといわれている小麦や穀類を含まない原材料で作られており、初めて食べるワンコへの配慮があります。

ただし日本獣医学会は、犬がアレルギーを引き起こしやすい食べ物について、まだ明らかになっていないと回答していますので、食経験を把握している飼い主が日常生活の中で異変を察知してあげてください。

ココグルメは、飼い主が希望するメニューをカスタムできます。

ココグルメの原材料

メニューによっては、鶏肉や果物を含んでいるため、アレルギーが心配な場合は、フィッシュ味から試してみるのが無難です。

賞味期限が短い

フレッシュフードのココグルメは賞味期限が短いため、開封後は早めに使い切りましょう。

冷凍保存冷蔵保存解凍・開封後
パッケージ記載の賞味期限まで
(およそ1年以上)
7日なるべく早く
目安は48時間以内

ココグルメの賞味期限が短いのは、余計な添加物を使用していない証です。

冷凍保存することで、美味しさを保ったままパッケージ記載の賞味期限まで保存できます。

ただし解凍後や開封後は、急激に賞味期限が早くなるので注意してください。

保存方法に注意する

飼い主が間違った保存方法をすると、衛生環境に問題が発生する可能性があります。

フードの保存は、以下3つの注意点に気をつけてみてください。

保存方法の注意点
  1. 愛犬の口に触れた食器を使用してパッケージ内のご飯を盛り付けない。
  2. 常温保管しない。
  3. 愛犬の食べ残したごはんは保管しない。など

余ったフードは、開封口をしっかり閉じて冷蔵保存しましょう。

フードクリップや洗濯バサミや輪ゴムなど、ご自宅にあるものを使用して、衛生的に保ってください。

ココグルメの量を把握する

愛犬が食べるココグルメの量を計算して、1日にどれだけ必要なのか把握しておくことも大切です。

ココグルメの食事目安量を知りたい人は、ぜひ以下の計算ツールを利用してみてください。

参考文献:犬・猫のエネルギー要求量(ペット栄養学学会誌)

たとえば愛犬が、体重5kgで去勢済みの場合に、ココグルメのチキン味を与えるなら1日に必要な目安量は約291gとなります。

1日2回食の場合、1度に与える目安量は291gを半分にした145gです。

あくまでも目安量の算出になりますので、利用用途や体重増減など、環境の変化にあわせて適宜調整してください。

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ココグルメのお得な購入方法

そんな魅力たっぷりなココグルメのお得な購入方法は、公式サイトを利用したお試しモニターBOXと定期コースの同時契約です。

公式サイトから同時契約することにより、通常特典と以下のようなお得差があります。

通常の特典
同時契約の特典
  • お試しモニター980円
  • 2回目お届け分以降ずっと20%OFF
  • お試しモニター無料
  • 初回発送分45%OFF
  • 2回目お届け分以降ずっと20%OFF

お試しモニターBOXはAmazon楽天からも購入可能ですが、2,860円の定価販売をしているため割高です。

公式サイトなら総額3,500円分がお得になるプランが用意されていますので、ぜひ前向きに検討してみてください。

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友達紹介でお試しBOXが480円

ほかにココグルメをお得に購入する方法として、友達紹介による割引きクーポンがあります。

友達紹介を利用すると、お試しモニターBOXが480円で利用可能です。

お試しモニターBOX980円 ー 500円OFFクーポン = 480円

お試しモニターBOXだけを最安値で購入したいのであれば、当サイトから招待させていただきますので、利用してみて下さい。

ココグルメが届くまでの流れ

お得に購入する方法が決まったら、具体的な手順を紹介していきます。

STEP
公式サイトからお試しモニターに応募する

公式サイトにアクセスして「今すぐ手作りご飯を始める」ボタンをタップしましょう。

専用チャットに移行しますので、「応募」するボタンをタップしてください。

STEP
お届け情報を入力する

希望したいメニューを選択して、お届け情報を入力していきましょう。

必要な情報は、以下の通りです。

必要な入力事項
  • 愛犬の名前、犬種、年齢、体重
  • 飼い主の名前、性別、生年月日
  • 住所、メールアドレス、電話番号
STEP
支払い情報を入力する

お届け日を指定したら、支払い情報を入力していきます。

支払い方法は、以下の通りです。

ココグルメの支払い方法
  • クレジットカード払い
  • 後払い
  • 翌月払い(Paidy/atone)
STEP
特典付き定期便の仮予約をする

お試しモニターBOXのお申し込み内容を確認すると、下部に特別クーポンが表示されますので、「特典クーポンを受け取る」ボタンをタップしてください。

お得な特典内容の説明画面が表示されますので、「特典付き仮予約を詳しく見る」をタップしましょう。

STEP
定期便の希望内容を入力する

お試しモニターBOX後の定期便で希望する内容を入力して、仮予約を申し込んでください。

万が一、ココグルメが愛犬にあわなかった場合は、到着4日前までにキャンセルの連絡をしましょう。

ココグルメはメールまたはLINEから、問い合わせが可能です。

ココグルメ公式LINE

LINEアプリの友だちタブを開き、画面右上にある友だち追加ボタン>[QRコード]をタップして、コードリーダーでスキャンしてください。

STEP
完了画面が表示されたら終了

配送予定日が表示された完了画面を確認したら、手続きは終了です。

登録のメールアドレスにココグルメから、注文内容の確認メールが届きます。

ココグルメからの注文内容の確認メールには、マイページにアクセスできるパスワードが記載されていますので、忘れずに控えておきましょう。

ココグルメはいつ届く?

ココグルメのお試しモニターBOXは、注文してから2日後に届きました。

公式サイトでは注文から2営業日で出荷し、3〜7営業日以内に到着すると案内があります。

一部地域によって異なりますが、当サイトでは注文してから翌日に発送メールの通知が届きました。

ココグルメは、ヤマト運輸のクール便を利用して発送されます。

商品発送メールに配送番号が記載してあるため、予定と照らし合わせておくと確実です。

受け取れなかった場合は、最初の不在連絡票が投函されてから3日間(投函した日を含む)は、ヤマト運輸営業所で保管されます。

再配達を希望したい場合は、ヤマト運輸へ直接連絡して、手続きしてみてください。

ココグルメは簡単に解約OK!縛りなし

ココグルメは縛りがないため、初回だけの利用で簡単に解約可能です。

マイページから簡単にココグルメの解約手続きができますので、あわせて確認しておきましょう。

ココグルメの解約方法
  1. マイページにアクセスする
  2. 次回予定の「詳細・変更」ボタンをタップ
  3. 下部にある「一時休止・解約」をタップ
  4. お試しモニターコースの利用アンケートに回答する
  5. 「解約」ボタンをタップすれば完了

ココグルメを続けることでお得な特典を受け取れますが、愛犬が食べなかったり、あわなかったりした場合は、全額返金保証を利用した退会がベストです。

愛犬が食べなかったら全額返金保証

ココグルメの全額返金保証は、愛犬の都合が理由であっても対応してもらえます。

該当する場合は、以下の条件を参考にして専用フォームから利用してください。

全額返金保証の条件
  1. 1住所ごとの初回配送分のみ
  2. 商品到着日より15日以内に専用フォームより連絡。
  3. 申請から7日以内に中身を全て捨てたパッケージを送料自己負担で返送

運営会社でパッケージの返送が確認でき次第、請求内容を取り消してもらえます。

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全額返金保証あり

ココグルメの食べ与え方を解説

ここからはココグルメの食べ与え方はどうするのか、愛犬に試した手順を解説していきます。

基本は冷凍保存

まず商品が到着したら、真っ先に冷凍保存してココグルメの美味しさを保ちます。

ココグルメに記載されている賞味期限は、冷凍保存している場合の目安です。

フィッシュは表パッケージに記載されていますが、チキンとポークは裏面に賞味期限がありますので、それぞれ確認してみてください。

栄養士の飼い主

実際に届いた商品の賞味期限を確認したところ、到着日から1年程度の余裕がありました。

与える量だけ冷蔵庫で解凍する

愛犬に与える量だけ、前日の夜までに冷蔵庫へ移して自然解凍させましょう。

ココグルメの計算ツールでは、体重を入力するだけで、愛犬に与える量や必要なカロリーの目安を把握できます。

当サイトでも簡単に把握できる計算ツールを用意していますので、参考にしてみてください。

参考文献:犬・猫のエネルギー要求量(ペット栄養学学会誌)

余った分はフードクリップなどで開封口を閉じて、冷蔵保存します。

開封後の賞味期限は、冷蔵保存で48時間以内の消費が目安となりますので、なるべく早く食べきってください。

レンジor湯せんで温める

愛犬へ与える前にレンジまたは湯煎して、人肌程度に温めると、より食欲をそそる香りが立ちます。

人肌程度の温度とは、以下の通りです。

電子レンジ
湯せん
  1. 500W20〜30秒
  2. 小まめに取り出して温度調整する
  1. 沸騰後に火を止めて5分放置
  2. お湯に5分浸して温める

冷蔵庫で解凍し忘れた場合にも有効な手段なので、小まめに調整しながら、人肌程度になるまで温めてみましょう。

スプーン1杯から徐々に与える

初めてココグルメを与える場合は、スプーン1杯の量から様子を観察して、徐々に増やしていきます。

およそ1週間程度かけて、フードの切り替えを完了させましょう。

1日目いつものフード+ココグルメ1〜2割
2〜3日目いつのフード+ココグルメ4割
4〜6日目いつものフード+ココグルメ4〜8割
7日目すべてココグルメに置き換える

フードの切り替え時は、腸内環境が変化しやすいため、しっかり便の様子を観察してください。

初めてのフードで愛犬が慎重になっている場合は、スプーンではなく、飼い主の手で少量ずつ与えること、警戒心の緩和に繋がりやすいです。

ココグルメの気になること

最後にココグルメの気になることについて、確認していきましょう。

ココグルメは食塩を添加してる?

ココグルメを食べた際に塩っぽく感じたため、実際に運営会社に問い合わせて確認してみました。

実際の問い合わせ回答

ココグルメは原材料に食塩を少量添加しており、ミネラルとして表記していると回答いただきました。

食塩の添加は、味付けではなく必要な栄養素を確保する目的で使用されています。

些細な不安に対しても、ココグルメは非常に丁寧な対応で、ミネラルとビタミンの分量まで教えていただきました。

栄養成分チキンポークフィッシュ
ビタミン約14.042g約15.682g約11.583g
ミネラル約0.0493g約0.0040g約0.0675g

ワンちゃんにとって適量の塩分は、血液の循環や栄養の消化吸収など、大切な役割をしています。

当サイトはココグルメの安全性について原材料や製造工場など細部まで調査した結果、獣医師監修のもと、総合栄養食の基準を満たす安全性の高いレシピで作られていると確認できています。

不安に感じていた人は、ぜひ安心して愛犬にココグルメを与えてみてください。

ココグルメはGMOフリー?

ココグルメは、GMOフリーの原材料で製造されているフードです。

公式サイトには明記されていませんでしたが、運営会社に問い合わせてみたところ、以下の回答をいただきました。

実際の問い合わせ回答

飼料の産地まで遺伝子組み換え作物を使用していないと確認しているココグルメは、さすがの品質管理です。

万全の安全管理をしているからこそ、飼料の産地まで配慮して飼い主の元へフードを届けてくれるココグルメには、絶大な安心感があります。

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ココグルメの特徴を紹介

ココグルメ
商品名ココグルメ
販売会社株式会社バイオフィリア
内容量100g×16パック/箱
対象全犬種/全年齢
用途総合栄養食
タイプフレッシュフード
保存冷凍
初回価格980円(3パック)
定期価格4,990円(12パック)
毎回20%OFF
送料全国一律880円
メニュー鶏/豚/タラ/ジビエ
原材料産地すべて国産
グレインフリー
全対応
グルテンフリー
全対応
ヒューマングレード
100%
全額返金保証
15日間
すべて税込み価格で表示

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※本記事は、提携企業のPRが含まれます。
※本記事は情報提供を目的としており、商品提供事業者との契約誘導や斡旋をするものではありません。
※本記事は正確な情報提供に努めておりますが、内容の正確性や安全性は保証しません。
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